Christopher Cross 「Words of Wisdom」 あまり人に教えたくないと思ってしまう程に素晴らしい曲。
ギタリストとしてのクリストファー・クロスを評価する人は殆どいないと思うが、メロディアスなフレーズは本当に素晴らしい!!
アルバム「
Another Page 」に収録
YUI 「I Remember You」 おすすめ洋楽ではないが、ここ最近で最も心惹かれた曲がこれでした。
不思議な魅力があり、少し安定感に欠ける部分が逆に本物を感じさせる。
まだまだ可能性を秘めているとか原石とか言われているようだけどもオリジナリティーは充分に完成されていて凄いというしかない。
(めちゃめちゃカワイイし!) ギター1本でやってほしいアーティスト。
アルバム「
CAN'T BUY MY LOVE 」に収録
この曲のアコースティックバージョンは更に素晴らしい!!
Gloria Estefan & Miami Sound Machine 「Anything For You」 しっとりとしたバラードナンバー。
ボーカルにグロリア・エステファンが在籍していたラテン系のポップなナンバーが得意なグループ。
アルバム「
Let It Loose 」に収録
The Jeff Healy Band 「Angel Eyes」 ジェフ・ヒーリーのギターの奏法や身体的なことが話題とされるが、そんなことは抜きにして、歌うように流れるギターが感動を呼び起こす曲。
アルバム「
See The Light 」に収録
Richard Marx 「Now And Forever」 曲名でもあるサビのワンフレーズ “Now and fore〜ver〜” がとにかく素晴らしい!!
声質も良く、才能あふれるアーティスト。
アルバム「
Paid Vacation 」に収録
Eric Clapton 「Lonely Stranger」 アンプラグドでさりげなく披露され、軽く聴き流してしまいそうなほどにシンプルだが心に沁みる渋い曲。
アルバム「
Unplugged 」に収録
Spandau Ballet 「Through The Barricades」 代表曲に埋もれてしまい余り目立たないが素晴らしいという曲はどんなアーティストであっても1つや2つは有ると思うが、スパンダー・バレエにとっては、これがまさしくそんな曲であると思う。
「True」という名曲のかげにそっと隠れていたような曲。
アルバム「
Through the Barricades 」に収録